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人生の価値はランナーから切り離したパーツの数で決まる

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飛燕コンペ締め切り迫り来る

magus部長の呼びかけによる飛燕コンペの締め切りが迫っているようです。
部長のブログには、はやくもデティールも見事なコックピットが出現。
私はとにかく大事にしていたコレクションのシュリンクを取りました。
バリバリクシャクシャクシャ


カビとなんとも言えない微妙な30数年前のあのにおいにしばし感動。
たまりませんなーー。

ごらんの通りですが、やっぱりデカール死んでます。

↓キットの全景です。



キットはと言いますと。。。
真上からなので判りませんが、胴体と主翼が変形。
当時の技術力を考えれば、「よくぞここまでやってくれた」と思いますが、最近のキットを見慣れていると、想像以上に…大雑把(幼稚)に感じるキットです。


上の写真を撮った後にすぐ仮組みを始めましたが、ゆがみがひどく途中で断念してます。


今回は、スケールアビエーションで横山さんが書かれている特集にあった市販パーツも使用してみます。



おなじみモスキットの排気管ですが1年ほど前には都内でも2店舗ほどのショップさんで店頭にありましたが現在は見つけることができませんでした。

下の写真は今回参考とする資料です。
今回の為に買い足したのは『丸メカ○ック』と『世界の傑作○闘機』です。
有名機ですから資料には困らないようです。
そのほかmagus部長推薦図書の『秘たる空戦』なども読んでみましょうかね。(時間があれば)




うーーん。締め切りに間に合うかな・・・(不安)
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